4K

4Kカメラ映像ヒーリングブルーレイ癒しの絶景映像

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ヒーリングブルー HealingBlue
ヒーリングブルー(Healing Blue)は4Kカメラの高画質で撮影、編集してブルーレイディスクに収録したBGV(環境映像)です。4Kカメラの特性を活かした精細でダイナミックな映像とBGMを収録したソフトウェアです。 4Kテレビはもちろん、ハイビジョンテレビでも画質の差は歴然です。心から癒される大自然の絶景の数々をハイスピードヴィジョンやTIMELAPSE映像、スライダーやジンバルを駆使した映像でお楽しみいただけます。
4K
4Kカメラ映像
癒しの絶景 1
Healing Superb View 1
癒しの絶景映像 HealingBlue
 渓流や清流、滝や水の流れ、樹々のざわめき、鳥や虫などの美しい鳴き声、壮大な海岸の景色や雄大な山々の表情を4Kカメラで撮影しました。様々な映像と自然の音や厳選したBGMを編集し約60分にまとめました。美しい大自然の映像は、都会や仕事に疲れた心を癒してくれるでしょう。普段目にすることができない映像の連続です。
4K
4Kテレビはもちろん
ハイビジョンTVでも
画質の差は歴然
4Kとは・意味
 4Kとは映像のサイズの大きさを意味します。これまでハイビジョンといわれてきた映像は横1920ピクセル(pixel:画素)縦1080ピクセル(pixel)ですが、4Kはその4倍の面積の3840×2160pixelとなっていて、横の3840pixelがほぼ4000にちかい数字であることから、4Kと呼ばれています。4Kのさらに4倍は8Kと呼ばれています。数字が大きいほど画質は繊細になり、美しい映像再現を可能にします。
4K
4K解像度
 4Kテレビが3840×2160pixelの画像であることはわかりましたが、そもそも元の撮影された映像が4K画質でなければ、4Kテレビで上映しても4K画質とはなりません。撮影された映像が4Kであって、上映するテレビが4Kでなければ4K映像は得られません。しかし、撮影された映像が4Kで、上映するテレビがハイビジョンでも、通常の映像と比較するとはるかに4Kカメラ映像の方が精細です。比較映像はこちらからご覧いただけます。
4K
4Kカメラ映像
渓流・清流 1
Mountain Stream,
Clear Stream 1
4Kコンテンツ
 現在4Kコンテンツはあまり存在していません。それはウルトラブルーレイといった、4K対応のメディアがまだほとんど普及していないからです。そんななかヒーリングブルーHealingBlueは、4Kカメラで撮影した映像をブルーレイに収録したコンテンツソフトです。映像が4Kであれば、ブルーレイでもハイビジョン以上の精細な画像を再現できます。比較映像はこちらからご覧いただけます。
4K
4Kカメラ映像
沖縄の海岸 1
Okinawa Coast View 1
4K放送
 現在地上波では4K放送はありません。視聴できる4Kテレビ放送はスカパー!4Kと、ローカルのケーブル放送だけです。
4K動画
 4K動画は4Kテレビはもちろん、ハイビジョンテレビでも画質の差は歴然。アップコンバートやアップスケールなどの機能で、精細な映像を再現できます。撮影された映像が4Kであるとさらに繊細な映像を再現できます。
比較映像はこちらからご覧いただけます。
4Kカメラ
GoPro Panasonic GH4 HC-X1000
 業務用から家庭用までさまざまな4Kカメラが発売されています。数年前から家庭用のビデオカメラで撮影した映像も地上波で放送できるようになりました。カメラの性能や画質は日進月歩、年々向上しています。業務用の大きなカメラは大掛かりな撮影でその威力を発揮します。 GoProのような小さなカメラは機動力があり、ウェアラブルカメラとして、特殊な撮影も可能にしています。4K映像においてはパナソニック : Panasonicが力を入れています。一眼レフでも業界で初めて4K撮影を可能にしました。
4K
4Kパナソニック UltraHD
 4K映像を収録できるUltraHDブルーレイ。2015年11月にパナソニックが4K解像度再生対応レコーダー「DMR-UBZ1」(¥318,000)を発売しました。普及にはかなりの時間がかかりそうです。
4Kブルーレイ
 ブルーレイディスクは基本的にはFHDです。しかし4Kカメラで撮影された映像はそれ自体が精細であることから、ブルーレイに収録した場合でも、画質の差は歴然。比較映像はこちらから
アップスケール・アップコンバート
 画素数の低い映像を画素数の高い映像に補正する機能です。どんな機能があっても、元々の画像が精細な方が美しい映像であることは確実です。
8K
 テレビは多くの人に映像で様々なことを伝える手段として発展してきました。先の東京オリンピック前にはカラーテレビ放送が、2002年の日韓W杯の前にBSデジタル放送が、そして2020年の東京オリンピックには8K放送をと言われています。しかし、急激に進化するテクノロジーに比べ、市場の成長は追いついておらず、コンテンツの充実も追いついてはいません。
解像度の二極化
 2Kであるハイビジョン、そして4Kさらには数年以内に開始される8K放送。テレビ自体の償却も含めて、技術の進化には市場もコンテンツも追いついてはいません。高画質とそれと比較して低画質の映像環境。費用の問題も含めて、今後は画質の二極化が進むと思われます。
SHARATA
 SHARATA(写新)は、動画映像で社会に貢献するブランドです。これまでにレッスン動画、HealingBlueなどを世に送り出しています。
運営会社 株式会社アドワイヅ
 株式会社アドワイヅは創業1982年のクリエイティブカンパニーです。写真、広告デザイン、CI、店舗設計施工監理、インターネット企画制作、動画撮影編集、DVD・BDの企画制作などを行っております。